ゴールデン・スニッチ チケット5回目の当選!!座席&当選確率
前回の当選から4ヶ月、またまたゴールデン・スニッチ チケットに当選することができました。1公演あたり約4時間、今回を含め6回観劇しているので、計24時間「舞台”ハリー・ポッターと呪いの子”」を観ていることになりますね。ありがたい。今回も当選した座席と感想についてまとめていきたいと思います。
座席
今回当選した公演は、2025年1月12日(日)12:15からの回、座席は1階Q列8番。最近の空席状況から、1階席を割り当てやすいのかも…?

感想
(注:ネタバレを含みます)何回観ても面白い。アルバスの「運も愛も無くなった」っていう台詞が後々運と愛を感じさせてくれる展開の伏線になってるのかとか、あの魔法はどういう仕組みなんだろう…とか、物語を俯瞰して観ることができるようになってきて奥が深いです。毎回ラストでヴォルデモーがポッター家に魔法を使う場面の突然の爆音魔法でビクッてなってしまう←あるあるですよね。
当選確率
これまでのゴールデン・スニッチ チケットの当選日、当選座席はこちら。
- 2022年8月13日18:15回…2階 B列 12番
- 2023年12月24日18:15回…1階 S列 35番
- 2024年7月21日12:15回…2階 C列 10番
- 2024年9月18日18:15回…1階 M列 14番
- 2025年1月12日12:15回…1階 Q列 8番
ゴールデン・スニッチ チケットへの申し込みは公演が始まった2022年7月からほとんど毎週行っており、2022年、2023年は一般購入でほとんど満席でも年1回のペース、最近では半年に一回、つまり26回(1年=52週÷2)申し込みにつき1回の当選が予想されます。ちなみに、私は行ける日だけ申し込むスタイルなので、1回の申し込みで1公演のみ選択もザラにありました。それでもこの当選率ですので、スケジュールに余裕のある方で1申し込みあたりの選択公演数を稼げる方はもう少し確率があがるかもしれません。
また、基本的には1名のみで申し込みをしています。2名以上になると、もしかしたら配席の都合上若干不利になるかもしれません。こればかりは運営側の匙加減なので、もちろん2名以上でも当選することはあると思います。
と、いうことで以上5回目のゴールデン・スニッチ チケットレビューでした。これからも、公演が続く限りゴールデン・スニッチ チケットを追い続けたいと思います!



